

2010/10/02(土) 18:00開演 (17:00開場)
東京: サントリーホール
マイケル・コリンズ(Cl), ラデク・バボラーク(Hr)
フランシスコ・フローレス、奥村晶(Tp)
高木綾子、新村理々愛(Fl), 宮田まゆみ(笙), 早川りさこ(Hp)
堤剛(Cb), 小曽根真、菊池洋子(Pf)
スローカー・トロンボーン四重奏団
海上自衛隊東京音楽隊(ブラス・オーケストラ)
司会/若村麻由美
東京交響楽団
フォーレ : シシリエンヌ
ブラームス : クラリネット三重奏曲 op.114から第1楽章
尾高尚忠 : フルート協奏曲から第1楽章
トマジ : トランペット協奏曲から第1・3楽章
モーツァルト : クラリネット協奏曲から第2楽章
ラヴェル : ボレロ
エルガー : 行進曲『威風堂々』第1番 ニ長調 op.39- 1、他
演出 : 鈴木誠一郎
構成 : 井上頌一
美術 : 高橋秀雄
照明 : 足立恒
舞台監督 : 幸泉浩司
エグゼクティブ・プロデューサー : 原武
S22,000 A20,000 B17,000 C10,000
サントリーホール TEL: 03-3584-9999
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫