
全4幕(日本語字幕付・原語&日本語上演)
指揮・総監督:井上道義
演出:野田秀樹
アルマヴィーヴァ伯爵:ヴィタリ・ユシュマノフ
アルマヴィーヴァ伯爵夫人:ドルニオク綾乃
スザ女(スザンナ):小林沙羅
フィガ郎(フィガロ):大山大輔
ケルビーノ:村松稔之
マルチェ里奈(マルチェリーナ):森山京子
バルト郎(ドン・バルトロ):三戸大久
走り男(バジリオ):黒田大介
狂っちゃ男(クルツィオ):三浦大喜
バルバ里奈(バルバリーナ):コロンえりか
庭師アントニ男(アントニオ):廣川三憲
花娘:藤井玲南、中川郁文
声楽アンサンブル:藤井玲南、中川郁文、増田 弓、新後閑 大介、平本英一、東 玄彦、長谷川公
演劇アンサンブル:川原田樹、菊沢将憲、近藤彩香、佐々木富貴子、末冨真由、花島令、上村聡、的場祐太
合唱:ザ・オペラ・クワイア
管弦楽:ザ・オペラ・バンド
スタッフ
副指揮&合唱指揮:辻博之
チェンバロ、コレペティトゥール:服部容子
舞台監督:酒井健
振付:下司尚実
美術:堀尾幸男(HORIO工房)
衣裳:ひびのこづえ
照明プラン:小笠原純
照明アドバイザー:服部基
照明操作:有限会社ファクター
音響:石丸耕一
演出助手:垂水紫織
【チラシPDF】
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫