2021年度 第34回ミュージック・ペンクラブ音楽賞 録音作品部門受賞

2022.03.04

新日本フィルとの2021年7月のライヴ録音【井上道義指揮 新日本フィルハーモニー交響楽団『ショスタコーヴィチ:交響曲 第 8 番』 オクタヴィア・レコード OVCL-00761 レコーディング&マスタリング・エンジニア 江崎友淑】 が、2021年度第34回「ミュージック・ペンクラブ音楽賞」の《オーディオ》 2. 録音作品部門を受賞しました。
また《クラシック》1. ソロアーティスト部門は、今年1月末のマーラー『大地の歌』読響@東京芸術劇場での共演が記憶に新しい池田香織(メゾ・ソプラノ)さんが受賞されました。

ミュージック・ペンクラブ・ジャパン

■2021年度第34回ミュージック・ペンクラブ音楽賞決定!![PDF]
http://www.musicpenclub.com/prize/prize34.pdf

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ショスタコーヴィチ交響曲全集 at 日比谷公会堂
「今はショスタコーヴィチは僕自身だ! 」と語る井上道義2007年に成し遂げた「ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏会at日比谷公会堂」。 日本人指揮者唯一の偉業となる一大プロジェクトをぜひお聴き下さい。

Schedule

1冊でわかるポケット教養シリーズ 指揮者の世界
第2章は井上道義の特別インタビュー「僕が指揮者になって、今も続けている理由」

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ショスタコーヴィチ交響曲全集 at 日比谷公会堂

「今はショスタコーヴィチは僕自身だ! 」と語る井上道義2007年に成し遂げた「ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏会at日比谷公会堂」。 日本人指揮者唯一の偉業となる一大プロジェクトをぜひお聴き下さい。

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ショスタコーヴィチ:交響曲 第7番 「レニングラード」

大阪フィルハーモニー交響楽団

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ショスタコーヴィチ:交響曲第11番「1905年」

大阪フィルハーモニー交響楽団

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チャイコフスキー:交響曲第4番
ショスタコーヴィチ:ロシアとキルギスの主題による序曲

大阪フィルハーモニー交響楽団