『A Way from Surrender〜降福からの道〜』出演者決定 ※5/21更新

2022.05.14

2023年1月開催の、井上道義作曲のミュージカルオペラ『A Way from Surrender~降福からの道~』(新日本フィルハーモニー交響楽団第646回定期演奏会にて世界初演)の出演者が決定いたしました。
※公演詳細はこちらをご参照ください

【出演】※5/21更新
タロー(テノール):工藤和真
正義(バリトン):大西宇宙
廸子(リリック・ソプラノ):小林沙羅
マミ/2幕では摩耶子(ソプラノ):宮地江奈
エミ/2幕では優子(メゾ・ソプラノ):鳥谷尚子
ピナ(ソプラノ):コロンえりか

アンサンブル
<ソプラノ>中川郁文、太田小百合
<メゾ・ソプラノ>蛭牟田実里ほか
<テノール>斎木智弥、渡辺正親
<バリトン>山田:今井学、中村:高橋宏典、ゲリロ:山田大智
<バス/バッソプロフォンド>仲田尋一、鈴木雪夫

洗足学園関係合唱
茂木鈴大(子どもの頃のタローの分身)
大山大輔(朗読)

総監督(指揮、演出、振り付け,衣装監修)=井上 道義
照明=足立 恒  
音響=山中 洋一
舞台監督=堀井 基宏/アートクリエイション
副指揮=辻 博之
演出助手=橋詰 陽子
コレペティトゥア=服部 容子
ヘアメイク=丸善
制作進行=中村 光宏 /センターヴィレッジ
プロダクションスーパーバイザー=大山大輔
プロダクションアシスタント=渋江 陽子

企画制作=KAJIMOTO

1月21日(土)すみだトリフォニーホール公演は、ミュージカルオペラ(オペラ形式)、
1月23日(月)サントリーホール公演は演奏会形式でお届けします。


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「今はショスタコーヴィチは僕自身だ! 」と語る井上道義2007年に成し遂げた「ショスタコーヴィチ交響曲全曲演奏会at日比谷公会堂」。 日本人指揮者唯一の偉業となる一大プロジェクトをぜひお聴き下さい。

Schedule

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第2章は井上道義の特別インタビュー「僕が指揮者になって、今も続けている理由」

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