
【クラシック音楽館】井上道義 最後のN響定期公演
▽N響第2004回定期公演
ポルカ「クラップフェンの森で」作品336
井上 道義(指揮) 、NHK交響楽団(管弦楽)
作曲: ヨハン・シュトラウス
(4分8秒)
舞台管弦楽のための組曲 第1番から
「行進曲」「リリックワルツ」「小さなポルカ」「ワルツ第2番」
井上 道義(指揮) 、NHK交響楽団(管弦楽)
作曲: ショスタコーヴィチ
(13分25秒)
交響曲第13番変ロ長調 作品113「バビ・ヤール」
アレクセイ・ティホミーロフ(バス) 、井上 道義(指揮) 、NHK交響楽団(管弦楽) 、オルフェイ・ドレンガル男声合唱団(男声合唱)
作曲: ショスタコーヴィチ
(1時間4分3秒)
(2024年2月4日(日)NHKホールで収録)
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亡き王女のためのパヴァーヌ
井上道義(指揮) 、東京フィルハーモニー交響楽団(管弦楽)
作曲: ラヴェル
(5分55秒)
〜1987年3月5日 NHKホール〜
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫