

日時:2025年 6月 14日(土)14:00-17:00予定
場所:東京藝術大学 5号館301教室/オンライン(Zoom)
担当:福田 弥(慶応義塾大学)
内容:シンポジウム「学術と演奏実践の交差点におけるショスタコーヴィチ
――没後50周年、生誕120周年に寄せて」
企画:一柳 富美子(和光大学)
司会・コーディネーター:山本 明尚(東京大学)
パネリスト:一柳 富美子(和光大学)
村山 久美子(非会員・早稲田大学非常勤講師)
井上 道義(非会員・指揮者)
荒井 英治(非会員・東京音楽大学)
コメンテーター:亀山 郁夫(非会員・名古屋外国語大学、オンライン)
シンポジウム趣旨説明「ロシアでのショスタコーヴィチの最新研究の状況」 山本 明尚
1.「現代に蘇ったショスタコーヴィチのバレエ」 村山 久美子
2.「ショスタコーヴィチを「体験する」ことについて」 荒井 英治
3.「君もショスタコだろう?」 井上 道義
4.「DSCHアーカイヴの現在」 一柳 富美子
(発表順は変更になる可能性があります)
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テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
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武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
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