
【1部】指揮:古橋富士雄 児童合唱:相馬こどもコーラス
●お菓子の歌:わた菓子、チューインガム、ソフトクリーム、たいやき、おせんべ、ポップコーン
(作詞:蓬莱泰三、作曲:南安雄)
●相馬盆唄(編曲:伊藤康英)、会津磐梯山(編曲:松下耕)
●被爆のマリアに捧げる賛歌(作曲:エリック・コロン)
ソプラノ:コロンえりか
●東京ホワイトハンドコーラスと共に
Night Road、When I Sing Song ほか
(原詩:まど・みちお/作曲:上田真樹)
【2部】ララ・ソモス(ヴォーカル・アンサンブル)
【3部】指揮:井上道義 管弦楽:フェローオーケストラ
●クーセヴィツキー/コントラバス協奏曲ト短調
コントラバス:エディクソン・ルイス
●阪田寛夫(作詩)、山本直純(作曲)/児童合唱と管弦楽のための組曲「遠足」
光る、歩く時の歌、おべんとう、城跡、山の上の合唱、家路
児童合唱:相馬子どもコーラス
振り付け:ラッキィ池田、彩木映利
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫