
コロナウイルスの影響により4月からすべての公演が中止となったN響。
演奏者の間隔を通常よりも大幅に広げ、感染防止対策を優先しながら実現した、無観客演奏会の様子をご紹介します。
▽【曲目】1.ディヴェルティメント変ロ長調~モーツァルト 2.ジークフリートの牧歌~ワーグナー 3.交響曲第1番~ベートーベン
▽ドキュメントαでは、「コロナ下の音楽文化を前に進めるプロジェクト」飛沫(まつ)実験の様子などをご紹介
22:29頃~「コンサートアルファ」
<N響 第1921回 定期公演 より>
1978年から40年以上、N響と共演を重ねてきた指揮者・井上道義。前半はアメリカの現代作曲家グラスの作品を、植松透と久保昌一、N響の二人の首席ティンパニ奏者をソリストに迎えてお送りします。熱演に注目です。
「2人のティンパニストと管弦楽のための協奏的幻想曲」
F.グラス:作曲
(管弦楽)NHK交響楽団、(指揮)井上 道義、(ティンパニ)植松 透、(ティンパニ)久保 昌一
(25分41秒)
~NHKホール~
(2019.10.05 NHKホール)
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫