
(全4幕・字幕付 原語&日本語上演)
指揮・総監督:井上道義
演出:野田秀樹
アルマヴィーヴァ伯爵:ヴィタリ・ユシュマノフ
アルマヴィーヴァ伯爵夫人:ドルニオク綾乃
スザ女(スザンナ):小林沙羅
フィガ郎(フィガロ):大山大輔
ケルビーノ:村松稔之
マルチェ里奈(マルチェリーナ):森山京子
バルト郎(ドン・バルトロ):三戸大久
走り男(バジリオ):黒田大介
狂っちゃ男(クルツィオ):三浦大喜
バルバ里奈(バルバリーナ):コロンえりか
庭師アントニ男(アントニオ):廣川三憲
声楽アンサンブル:藤井玲南、中川郁文、増田弓、鳥谷尚子、新後閑大介、平本英一、東玄彦、長谷川公
演劇アンサンブル:川原田樹、菊沢将憲、近藤彩香、佐々木富貴子、末冨真由、花島令、上村聡、的場祐太
合唱:北九州芸術劇場フィガロ合唱団
管弦楽:認定NPO法人響ホール室内合奏団
主催/(公財)北九州市芸術文化振興財団
共催/北九州市
後援/北九州市教育委員会
共同開催/ミューザ川崎シンフォニーホール(川崎市文化財団グループ)
公益財団法人東京都歴史文化財団 東京芸術劇場
北九州芸術劇場(公益財団法人北九州市芸術文化振興財団)
助成/文化庁文化芸術振興費補助金(劇場・音楽堂等機能強化推進事業)|独立行政法人日本芸術文化振興会
http://q-geki.jp/events/2020/figaro/
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫