
伊福部 昭:管弦楽のための「日本組曲」から第4曲「佞武多(ねぶた)」
伊福部 昭:二十絃箏とオーケストラのための「交響的エグログ」/ LEO(箏)
池辺 晋一郎:ワルツと語ろう (井上道義委嘱作品)[世界初演]
武満 徹:「3つの映画音楽」からワルツ-「他人の顔」より
ドリーブ:バレエ音楽「コッペリア」からワルツ
ハチャトゥリヤン:組曲「仮面舞踏会」からワルツ
チャイコフスキー:バレエ組曲「眠りの森の美女」からワルツ
京都市交響楽団
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫