
■OEK 室内楽シリーズ「もっとカンタービレ」
井上・エキサイティング・道義登場!第13回 カンタービレ・エキサイティングナイト
2009/03/04(水) 19:00開演(18:30開場)
石川 : 石川県立音楽堂交流ホール
出演 : オーケストラ・アンサンブル金沢メンバー
ゲスト : 井上道義
バルトーク : コントラスツ
アンドリーセン : 呼吸組曲
グルダ : チェロとブラス・オーケストラのための協奏曲
全席自由 2,000円
石川県立音楽堂チケットボックス TEL : 076-232-8632
カンタさん提案のグルダは刺激的だしこのジャンルの作品としてはかなりよく出来ていて趣味もよい。また定期や旅で再演したい。

背中も含めて荒川静香みたいだ


川越は埼玉だと思っていたが、ここも川を越えたところだった。日本はしかし良いホールがごろごろある。驚きだ。
出発!!!!!お客さんはいっぱい入ってくれて祝福!売り切れたらしいがこんなに両親と共に夢を満たす子供のオーケストラが世界中にあるだろうか?佐治さんに哲学が花咲いたのを目の当たりにする。
着いた日にすぐデュッセルドルフで、2日空いてソフィア、そしてケルンのフィルハーモニー。皆スタンディングオーベイション。どこでも感動の嵐。 子供達はホームステイなどもあり、井上自身が17歳や21歳で経験した斉藤秀雄+桐朋学園弦楽オーケストラのアメリカ旅行とヨーロッパ旅行で、激しく自己の殻を破いた経験を再現したような不思議な循環形式的体験。 希望が音楽と同価値を持つことを経験した。 これ以上は書くまい。
テレビでクラシック、それもオーケストラ音楽がそのまま伝わるかというと・・・・それは無理と言い切る。
【NHK/Eテレ】クラシック音楽館 / N響 第1849回 定期公演
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
今日はさらにいい演奏になる と思うのが人間の原点。でも良い演奏という基準はなんだ?
N響 第1849回 定期公演 Cプログラム
一杯のお客さんに囲まれた昨日は、本当の意味で正直に、大フィルの持つものすべてが表現された音楽会だった。
大阪フィル《創立70周年記念》第50回東京定期演奏会
武満さんは、作曲家。死んだ後も続く強く存在!そう再確認した一日だった。
新日本フィル #568 ジェイド≪サントリーホール・シリーズ≫